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盗聴事例をお知らせします

1.まさか出張中の夫が......(京都府)

奥様から依頼を受け現地へ。
事情は話しにくいらしくそのまま調査へ。

結果は無し。

説明すると、奥様の帰宅のタイミングで長期出張中のご主人から電話が入るので、
もしやと思い依頼に至ったとの事。
いやはや...人の思いに距離はないのだなと感心した一件でした。

2.なぜ近所の人達が......(兵庫県)

奥様からの依頼で現地へ。
ご近所の多くの人が家の事情を知っているとの事で調査に入る。

結果は無し。

ただし、その際、外回りを調査中に家の中から奥様の大きな声が...。
内容を書き留め、奥様に確認すると、本人ビックリ。
30m先から聞こえていました。盗聴器の必要はなさそうですね。

3.離婚調停中の夫が......(奈良県)

奥様からの依頼で現地へ。
現在、離婚調停中との事で、夫が奥様の身辺を調べまわっているとの事。

調査の結果、三股タップ型盗聴器を発見・撤去。

奥様は弁護士に渡すとの事でしたので、書面と併せて盗聴器を奥様に渡しました。

4.空き巣が......(兵庫県)

ご主人からの依頼で現地へ。
数日前に空き巣に入られたとの事。
「もしかしたら盗聴器で留守を確認したのでは」とお考えで、依頼した様子。

調査の結果は無し。

ご主人にご自宅のウィークポイント(侵入されやすい場所や、外から家の様子をうかがえるポイント等)を伝え、
対策を二、三提供しました。
二度、三度と続けて空き巣に遭うケースが多く、この場合は必ず対策を施す必要があります。

5.角地は多いんです!(大阪府)

  8月。新築一戸建の引き渡し前に盗人が入ったとの事で、引っ越し直前に調査へ。

  結果は、なし。
 
  
角地なので狙われやすい為、注意点をいくつか申し上げ終了しました。


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