HOME  > 私の仕事へかける想い

仕事にかける意気込み

 盗聴・盗撮発見の仕事に関して.....

 
日本において盗聴・盗撮というと、以前、政党が関係する盗聴事件や、
興信所が関係する事件など普段の生活とは関係ない世界の出来事に
登場してきたものですが、海外では身近な問題で、会社の役員クラスは
定期的に身辺のチェックをするほど日常の注意事項となっています。
 盗聴の方法も国により様々で、日本ではFM波が主流ですが、
欧米ではAM波・赤外線・家庭用電源(120V・200V)そのものに盗聴波を
混入する等、多岐にわたります。最近国内においても、国内製、中国・台湾製、
イスラエル製と種類が増えており、年々発見も困難になる一方です。
グローバル化社会において日本のみが、盗聴と無関係ではいられないのが
現在の実情なのです。

 この仕事に携わる人間は日本ではまだ少ないですが、
私は誇りを持ってこの仕事をしております。
                          
                   ステルスリサーチ代表  西村 直樹 



プロフィール

盗聴器発見調査員 西村直樹
ステルスリサーチ 代表 西村直樹(1966~)

<肩書き・資格>
 P.S.C.(パーソナル・セキュリティ・コントラクター)
 オペレーター
 ALSOK綜合警備保障(株) 代理店 
 二種販売主任資格(LPG)           
 簡易ガス事業調査員資格(LPG)        
 危険物取扱乙種四類(ガソリン)        
 樹医資格                   
 小型船舶一級                 
 ヤマハ操船インストラクター
 警戒船による業務・管理資格           
 第四級アマチュア無線技士  

<職歴>
 電話会社(KDDI代理店)
 保険調査会社(損保)
 LPG管理会社
 庭園管理
 海上業務管理(ヤマハマリン系他)
 現在に至る

<趣味>
 ヨット、オートバイ

<好きな食べ物>  
 鮒寿司、養肝漬、ブルーチーズ


このページの上へ